【本末転倒】寝れるようになる薬を飲んだら大変なことになった

日記

※サムネイルのフリー画像とは別の薬です

Hello, Internet. どうも、きしてぃー(K1City)です。

精神科に通い続けてはや4か月、ついに薬が処方されました
今の課題である睡眠事情が解決されるかと思いきや、まったくもって改善の方向には向かいませんでした。

1つずつ説明します。

まず、最近は寝ようとすると、とてつもないストレスが波のように襲ってきて、眠れないということが多々ありました。
原因としては、やはり自己否定的な感情が大きく影響しているものと思われます。
そのせいで寝付くのが早朝ごろになってしまい、次の日起きたら昼になってる…なんてことが日常茶飯事です。

そこで、精神科で不眠症治療のための薬を処方してもらいました
寝つきを良くし、睡眠を維持する効果があるということです。

早速寝る前に飲んでみた結果…
なんということでしょう。すんなりと眠ることができたではありませんか。
これまでの悩みが嘘だったかのようです。

しかし、翌日目覚めてみると、思いっきり昼でした。
10時間以上も寝てしまっていたのです。
本末転倒やないかい。

副作用なのかどうかはよくわかりませんが、薬を飲み始めてから、寝すぎてしまったり、日中の眠気や注意力の低下がより目立つようになってしまっています
頭が回らず、ろくに作業もチェスもできません。
特に、飲み始めた初日には階段を上る際に意識が少し鈍ってしまい、そのせいで膝をぶつけてアザができてしまう始末。
結局、悪い方向に向かってしまいました。

1週間後ぐらいにまた受診する機会があるので、それまではこの薬でなんとか頑張ろうと思います。

そんじゃ、また。

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