タイムマシンに関するトンデモ仮説と実験

Hello, Internet. どうも、きしてぃー(K1City)です。

タイムマシンに関する、あまりにも適当な仮説を考えました。

  • 自分は今「もし自分が生きている間にタイムマシンができたら、2025年12月1日(今日)に何らかの方法でその存在を自分に伝える」ということを未来の自分に約束します。
  • しかし、もちろんそのようなことが実際に起こるはずがありません。現に今のところそのような兆候はありません。
  • つまり、「自分が生きている間に(少なくとも一般人が利用できる形で)タイムマシンが実用化することはないのでは?」というトンデモ理論です。

まあ、そもそも未来の自分がこんな戯言を覚えている可能性なんて低いでしょう…
そこで、インターネットの力を利用した「実験」をしてみようと思います。

ということで、このブログをご覧の未来人の皆さんにお願いがあります。

もし、あなた方の未来でタイムマシンが実用化されているなら、2025年の11月までタイムスリップしていただき、「X」(あなたの時代では別の名前かもしれませんが、かつて「Twitter」と呼ばれていたサービスです)で
#天羽しろっぷはこの世で一番かわいい
というハッシュタグをつけて公開アカウントでポストしてください。

そして、もしこの記事が自動公開される12月1日 21:00(日本時間)までに1件もそのハッシュタグの投稿がなかった場合、
「タイムマシンが実用化された未来は存在しない可能性が高まった」
ということになります。

まあ、このブログ自体が誰にも読まれず、インターネットの海に沈んでしまう可能性もありますけどね…w

そんじゃ、また。

追記(2025/12/01 22:19): やっぱり来ませんでした。

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